読了:「太平天国」「経済学の堕落を撃つ」「地域衰退」「民衆暴力」「幣原喜重郎」「コロナ対策禍の国と自治体」

今年に入って読んだ本の記録、ノンフィクション部門、その5。ここからは新書ばかりである。なんだかなあ。


なんだかトンデモ本のような題名だが、カール・ポランニーを軸にした経済思想批評、という感じの内容であった。